ランサムウェアから
ビジネスを守る
サイバーレジリエンス、まずはランサムウェア被害からの復旧力強化から
Arcserve CRS とは?
Arcserve CRS シリーズ
Arcserve UDP 10.3 とシームレスに統合された、クラウドおよびオンプレミスのワークロード向けのバックアップ専用のイミュータブル ストレージです。ランサムウェア保護とコンプライアンス準拠を実現する信頼性が高く、コスト効果の高いソリューションです。
クラウド、オンプレ、アプライアンスの3つの導入形態をご用意しています。
ウェブセミナー定期開催
クラウド版とオンプレミス版、それぞれの構成や運用シナリオ(導入~復旧)および注意点などを詳しく解説します。次世代ランサムウェア防御の実践知識を習得していただけます。
CRS シリーズを選ぶ理由
直感的
柔軟性
ローカライズ
データレジリエンス(データ復元力)を強化したい方向け
オンデマンド・セミナー公開中
いざという時の備え、やはり日頃の積み重ねが重要です。2025年に、「データ復元力」にフォーカスしたセミナーを開催。高評価だった2セッション録画を公開中です。
- 実録:ランサムウェアからの復旧現場レポート
- 災害インシデントを想定した復旧訓練の全貌 -(株)丸和運輸機関様の講演
よくある質問
Arcserve のイミュータブル バックアップ ストレージは、ランサムウェアの復旧にどのように役立ちますか?
ほとんどのランサムウェア攻撃はバックアップも標的とすることから、バックアップを安全に保管できるイミュータブルバックアップソリューションを導入することが、ランサムウェア対策にはとても重要です。
Arcserve サイバー レジリエント ストレージ内のイミュータブル バックアップは安全ですか?
はい。イミュータブルバックアップのセキュリティを確保するため、Arcserve Cyber Resilient Storage は WORM(1 回書き込み、複数回読み取り)テクノロジーを採用しています。つまり、データは 1 回しか書き込むことができません。ランサムウェア攻撃によって、Arcserve サイバー レジリエント ストレージにすでに保存されているデータが上書きされたり暗号化されたりすることはありません。さらに、Arcserve サイバー レジリエント ストレージは厳格なアクセス制御を採用しており、保存されたデータにアクセスできるユーザーを確実に制限することができます。
イミュータブル バックアップは、既存のプロセスにどのように組み込むことができますか?
クラウドストレージでイミュータブルバックアップを作成するにはどうすればよいですか?
作成は簡単です。Arcserve Cyber Resilient Storage には、クラウドストレージオプション(Arcserve Cloud Cyber Resilient Storage)があり、バックアップのストレージ先の一つとして選択するだけです。選択したデータはArcserve Cloud上に保存され、これらのバックアップコピーは変更不可能なものになります。
