ランサムウェアから
ビジネスを守る

Arcserve Cyber Resilient Storage (CRS) シリーズ

サイバーレジリエンス、まずはランサムウェア被害からの復旧力強化から

レジリエント戦隊CRS

Arcserve CRS とは?


Arcserve CRS シリーズ

Arcserve UDP 10.3 とシームレスに統合された、クラウドおよびオンプレミスのワークロード向けのバックアップ専用のイミュータブル ストレージです。ランサムウェア保護とコンプライアンス準拠を実現する信頼性が高く、コスト効果の高いソリューションです。
クラウド、オンプレ、アプライアンスの3つの導入形態をご用意しています。

CRSシリーズ製品カタログ

企業のデジタル資産を確実に保護・復旧

オンラインセミナー

ランサムウェア対策オンラインセミナー  毎月開催

かんたん復旧力診断

ランサムウェア攻撃からの復旧力診断 (約30秒) 
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ウェブセミナー定期開催

クラウド版とオンプレミス版、それぞれの構成や運用シナリオ(導入~復旧)および注意点などを詳しく解説します。次世代ランサムウェア防御の実践知識を習得していただけます。

CRS シリーズを選ぶ理由

CRSシリーズは、サイバー攻撃からデータを保護し、セキュリティコンプライアンスの整合性を維持します。イミュータブルストレージを活用してデータを保護し、変更不可能かつ復元可能な状態に保ちます。

直感的

Arcserve サイバー レジリエント ストレージは UDP 環境と統合され、ストレージの場所(オンプレミスおよびクラウドストレージ)と不変性オプションの全体像を把握できます。

柔軟性

業務ニーズに合ったイミュータブルストレージの適切なサイズを決定し、ビジネスの発展に合わせて柔軟に拡張することができます。

ローカライズ

お客様のニーズに合うように、購入前支援窓口 (ジャパン ダイレクト)、充実した支援マニュアル、ドキュメントを提供しています。日本人スタッフによるテクニカルサポート体制など、導入後も安心できる支援体制を用意しています。

データレジリエンス(データ復元力)を強化したい方向け
オンデマンド・セミナー公開中

いざという時の備え、やはり日頃の積み重ねが重要です。2025年に、「データ復元力」にフォーカスしたセミナーを開催。高評価だった2セッション録画を公開中です。

  • 実録:ランサムウェアからの復旧現場レポート
  • 災害インシデントを想定した復旧訓練の全貌 -(株)丸和運輸機関様の講演
L&C Days 2025 Seminars

よくある質問

CRS シリーズには Arcserve UDP が必要です

どちらも無償トライアルで体験いただけます