研修コース

1.開催コースと日程: 触ってわかるArcserve Backup 徹底解説

 

【前編】 導入と基本機能 コース           ⇒ 詳細はこちらから   

  • 2022年 7月 5日(火) - 6日(水)
  • 2022年 9月 6日(火) - 7日(水)
  • 2022年11月15日(火) - 16日(水)
  • 2023年 2月 7日(火) - 8日(水)

 

【後編】 高度なバックアップとディザスタリカバリ コース ⇒ 詳細はこちらから   

  • 2022年 7月 7日(木) - 8日(金)
  • 2022年 9月 8日(木) - 9日(金) 
  • 2022年 11月17日(木) - 18日(金) 
  • 2023年 2月 9日(木) - 10日(金) 

 

2.お申し込みはこちらから

以下、いずれかの販売代理店様へご連絡ください。

 

 

株式会社富士通ラーニングメディア

ホームページ

をご覧ください。 「

キーワードで探す」にてarcserveで検索すると

該当コースが表示されます。

※ 社外のページに移動します。

 

株式会社ネットワールド

お問い合わせ窓口へご連絡ください。

マーケティング本部 Arcserve製品担当03-5210-5187

arcserve-info@networld.co.jp

 

お問い合わせフォーム

 

 

3. 開催概要

 

【前編】 導入と基本機能 コース

 

● セミナー概要

 

Arcserve Backup を初めて使用する方や、バックアップ管理を体系立てて基礎から学習したい方向けのコースです。

お一人1台の実機をご利用いただき、バックアップはなぜ必要であるのか、事前にどのような計画をたてるのかという

基礎的な話をはじめとして、製品の導入方法や、基本的なバックアップ、復旧方法を習得することが可能です。

また、それらを効率的に行うための詳細なオプション設定や、メディアの使いまわしの基礎も習得していただけます。

 

参加費144,000円(税別)   ※2日間の金額です。
参加条件どなたでもご参加いただけます。 ※競合他社様等や個人様の参加をお断りする場合がございます。
開催場所Arcserve Japan オフィス(千代田区神田神保町)

 

● プログラム

 

1日目 : 10:00 - 17:00 (9:45 受付開始)

1.Arcserve Backup のインストール方法
2.バックアップ計画を策定する上での考慮点
3.Arcserve Backup の製品ラインナップの理解
4.基本的なバックアップからリストアまでの流れ
5.増分、差分バックアップの仕組み、違い、メリット・デメリット

2日目 : 10:00 - 17:00 (9:45 受付開始)
 6.Arcserve 上のジョブの監視、管理方法
7.バックアップ・リストアの詳細設定、オープン ファイルの取り扱い
8.メディア プールとローテーション スキーマを使用した世代管理方法
9.シミュレータを使用したチェンジャ装置の動作確認演習

 

※1日目、2日目とも昼食1時間のほか、適宜休憩をとらせていただく予定です。
※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。
※「ウィルス感染拡大防止のためのガイドライン」がございます。予めご確認ください。

 

【後編】 高度なバックアップとディザスタリカバリ コース

 

● セミナー概要

 

Arcserve Backup の基礎を習得した方を対象にして、さらに実践的な使用方法を学習していただくコースです。

お一人1台の実機をご利用いただき、リモート バックアップやステージング(2段階バックアップ)、重複排除バックアップ、
VMware や Hyper-V 仮想環境保護などの高度なバックアップを始め、クラウドへのバックアップや合成フルバックアップ、
アーカイブ機能についても学習します。

講習の後半には、事業継続のために必要不可欠な Disaster Recovery の実習を行い、実際にサーバを OS ごと
復旧する演習も行います。

参加費144,000円(税別)   ※2日間の金額です。
参加条件どなたでもご参加いただけます。
※競合他社様等や個人様の参加をお断りする場合がございます。
開催場所Arcserve Japan オフィス(千代田区神田神保町)

 

● プログラム

 

1日目 : 10:00 - 17:00 (9:45 受付開始)
1.Client Agent を利用したリモート バックアップ
2.HDD へのバックアップ
3.ステージング機能の利用
4.重複排除機能の利用
5.アーカイブ機能の利用
6.GUI/コマンドライン ユーティリティの利用
2日目 : 10:00 - 17:00 (9:45 受付開始)
7.ディザスタリカバリ実践演習
8.クラウドへのバックアップ データ移行
9.仮想環境バックアップの設定
10.合成フルバックアップ機能の利用
11.Active Directory の復旧
12.さまざまなバックアップ環境の構成例の確認

 

※1日目、2日目とも昼食1時間のほか、適宜休憩をとらせていただく予定です。
※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。
※「ウィルス感染拡大防止のためのガイドライン」がございます。予めご確認ください。