Arcserve Business Continuity Cloud

どんな場所のアプリケーションやシステム、クラウドでIT災害を防止します。

複数のツールとインターフェイスを使用することなく、RTO、RPO、さらにSLAを満たすことができます。

クラウドは企業がデータをバックアップする方法を急速に変えていますが、UNIX、HP / UX、AIXなどの非x86プラットフォームを使用してレガシーアプリケーションをサポートし続けています。 これらのような複数世代のITインフラストラクチャでは、プライマリ、セカンダリ、およびターシャリのデータセンター、オペレーティング環境、災害復旧プロトコル、コロケーション施設の管理の複雑さから、データ損失の危険性が高まり、ダウンタイムが長くなります。

Arcserve Business Continuity Cloudが、21st Centuryの課題を解決しました。オンプレミスであろうとクラウド上であろうと、稼働しているアプリケーションとシステムをデータ損失や停止から守ることのできるバックアップ、災害復旧、HA、メールアーカイビングソリューションだからです。

生産性を高め、最大50%の時間を他の作業に割り当てることができます。 1つの管理コンソールからすべてを保護できます。

システム、ストレージの種類、アプリケーションなど、ポリシーに柔軟に対応する単一のソリューション

統合されたクラウドベースの管理インターフェースを搭載したArcserveのBusiness Continuity Cloudは、ITエコシステム全体を完全に保護する能力を提供します。

統合型のクラウドネイティブなデータ保護ソリューションにより、複雑なマルチ世代のITインフラからのシステム停止とデータ損失を防止
目標復旧時間と復旧地点(RTO / RPO)を数秒から数時間に変更してSLAを満たす
送受信されたメールは暗号化され、変更不可能なレコードとして自動的に収集されて保持
帯域幅を使い切ることなく大量のデータをクラウド間で安全に転送
停電や災害発生後の重要なシステムやアプリケーションへのアクセスを直ちに復旧します
他のツールや管理インターフェイスの追加が不要で拡張が容易
監査や法的開示を簡素化することで法規制やコンプライアンスに対応
マルチクラウドとクロスクラウドのデータ保護によるITの変革の保護

Arcserve Business Continuity Cloud

どのように機能するのか

Arcserve Business Continuity Cloudは、現在と将来のITニーズを満たす包括的なテクノロジを提供します。プライベート、もしくはパブリッククラウドにバックアップ運用を移行する支援を行います。仮想環境はもちろんのこと、数分のRTOやRPOにも対応できます。

Arcserveは、ポイントソリューションとは異なり、第三世代のプラットフォーム – UNIXやx86サーバなどからパブリッククラウドやプライベートクラウドまでをサポートします。

単一のWebベースの管理コンソールからアクセスし、ビジネス全体を保護するシームレスなユーザ体験を提供します。 画面切替えやSLAの異なる複数の製品の管理は不要です。

すべてのデータ保護プロセスを一元的に管理することで、総所有コスト(TCO)を削減し、最大50%の時間を他の作業に割り当てることができます。

Arcserveの優位性

使い易い操作性を最大限求めた設計

Arcserve Business Continuity Cloudは、使い易い操作性を重視して開発されました。 世界中のどこからでも1つのインターフェイスで数回クリックするだけで、堅牢な機能をお使いいただけます。

深い知識を提供する製品サポート

Arcserveは、実績と経験豊富なバックアップ専業ベンダーでお客様やパートナー様を支援する専門知識を有しています。

チャネルパートナー様の利益

チャネルパートナーは、Arcserve Business Continuity Cloudを採用することで、限られたリソースで重要なビジネスシステムを保護しなければならないお客様を支援できます。

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