プログラム|HORIZON|UDP PRODUCT SEMINAR 2014

プログラム

ゼネラル・セッション
13:00〜14:25
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日本CA株式会社
データマネジメント
事業部長

江黒 研太郎

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CA Technologies
Data Management GM

マイク クレスト

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CA Technologies
Data Management VP, Product Delivery
スティーブフェアバンクス

今後1年半から2年の間に、データ保護市場は大きな変革を迎えようとしています。これまでの複雑さを完全に排除し、シンプルでありながらバックアップ運用のニーズを満たすソリューションをお客様が求めているためです。今日、IT部門が直面している複雑さという課題に迫りながら、物理環境、仮想環境、そしてクラウド環境が混然一体となった“ハイブリッド”なIT環境について語ります。また、データ保護市場が今後どのように発展していくのか、グローバルな視点から解説し、最適なデータ保護と災害対策ソリューションをご紹介します。
ソリューション・セッション
14:40〜15:25 「次世代の統合型バックアップ!
CA arcserve Unified Data Protection」
「事業継続の策定ポイントとクラウドの利活用」

日本CA株式会社
プロダクトソリューション部

部長 今井 敏博

富士通株式会社
サービス&システムビジネス推進本部
クラウドビジネス推進統括部

統括部長 川上 堅太郎

15:35〜16:20 「CA arcserveで実現する企業向けクラウドサービス」  
~ホワイトクラウドファイルサーバ~
「ハイブリッド環境における
クラウドバックアップサービス」

ソフトバンクテレコム株式会社
ITサービス開発本部 サービス推進室

後藤 進

株式会社 日立システムズ
産業・流通情報サービス第一事業部 第二システム本部
第三システム部 第四グループ

主任技師 竹内 誠二

16:30〜17:15 「仮想環境でも失敗しない、
シンプルなバックアップの活用術」
「中堅民需市場IT投資の最適化のポイント」

日本CA株式会社
プロダクトソリューション部

シニアコンサルタント 森 正臣

株式会社富士通マーケティング
商品戦略推進本部 商品・サービス企画統括室

室長 原田 修治

※本セミナーにご参加いただいた方は、ソリューション・セッションの各トラックには自由にご参加いただけます。

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